オリンピック選手や各アスリート達の

パフォーマンスを支えている

痛みからの早期回復、長引くケガによるパフォーマンス低下を防ぐ

ハイボルテージ電気治療器

短時間に痛みの原因の筋肉の深部にアプローチ。早期に痛みを緩和し怪我の治療促進を早める。

超音波

振動によって生体組織加温、組織の伸展性を高め、血流改善を行い、疼痛緩和、筋緊張改善を行う。



マイクロカレント(MCR)
もともと人体に存在する電流に似た電流を生体に流し、筋肉に刺激を与え、細胞の回復を促進する。

手技療法と

この3つの物理療法を柱として

患部の治療していきます


1990年代に上記のような治療器が出始め、04年アテネオリンピックで、主に柔道競技を中心に治療のサポートをしている。柔道選手で試合直前重度の捻挫を負い、試合出場も危ぶまれていたがこれらの治療器で治療を行うことで見事復活。活躍につなげた。
またランナーでは、アースマラソンを走破した芸人さん、カンボジア人となった芸人さんが、足首や膝の治療に使用。アースマラソンを走破した芸人さんは、足首を捻挫し本来なら2週間かかるものを、マイクロカレントで治療を行いわずか1週間弱で痛みも腫れも引き普通に歩ける状態まで回復した。
これらの治療器は次第にスポーツ全体に浸透し、今では柔道、レスリング、サッカー、陸上、野球、フィギアスケート等、多くのプロスポーツ選手、チーム、競技団体を支えている。